ITな感じの最近のブログ記事
「受託開発の極意 ~変化はあなたから始まる。現場から学ぶ実践手法 」を読みました。
著者は岡島幸夫さん。
彼がルートレック・ネットワークスでPoderosaの前身に当たるGuevara(最終的にはVaraTermになった)を開発していたときに知りました。
その後ルートレック・ネットワークスをやめてどこかに行くということでしたが、永和システムマネジメントにいってたんですね。
そういえば「お花見勉強会@大阪」にゲストできてた模様。いけばよかった。
感想は大体受託開発はこんな感じかなぁと思います。特に目新しい印象の内容はなかったです。
特に要件定義では大抵の人がすぐシステムに結びつけてしまうんだけど、もう少しビジネス的な話やロジカルな内容を議論すべきというのは同意です。
このフェーズでは特にトヨタでいわれる「なぜ?を5回繰り返す」を徹底すべきかな。いまだに用途のわからない仕様をわんさか渡されて、作ったはいいけどお客さんからは「全然つかえねぇ〜よ。これじゃ」といわれる事をよく聞く。
8章は行動分析学やインストラクションデザインなんかの話が織り込まれてて、今時な感じです。
- 生業:「五穀が実るように努めるわざ」
- 受け身の姿勢が問題を大きくする
受託開発の極意 ~変化はあなたから始まる。現場から学ぶ実践手法 [WEB+DB PRESS plusシリーズ] (WEB+DB PRESSプラスシリーズ)
なんかダイアログの選択肢がタブ移動しないとおもってたら、設定の変更がいるらしい
私家版 ITプロフェッショナルの仕事術: Macをキーボード操作だけで使う
ダイアログのボタン間の移動は、設定でWindowsと同等にできる。設定箇所は、「システム環境設定」→「キーボードとマウス」→「キーボードショートカット」。「フルキーボードアクセス」が、デフォルトで「テキストボックスとリストのみ」になっている部分を「すべてのコントロール」にすればよい。
Windowsと同等がどうかは別として、毎回マウスでとういのもどうかと思うのでやってみた。
結果は確認してないけど、できてるでしょ。
第6回のjava-jaが大阪で開かれるということで近所なので覗き見しにいってました。
内容はいい感じでユルユルでした。java-ja(ジャバジャっていうみたい)なのにjavaの話は殆どなかったです。
haskellの話は最近いじりだしたのでちょっとおもしろかった。
あと気になったのはwicket-jaの人が母数の割には結構いたこと。
ページ駆動な開発が流行りだしてるからそんなもんかなぁ。
でもwicketはリソース指向じゃない気がする(ちょっとしかさわったことないから気がするだけね)からあんまりかな。
個人的には流行らない気がる。viewの仕組みなんかは好きなんだけど。
配布するのは自由だが、既にOpenIDを保有している人を何とかして欲しい。
deligateできるんだからそれを指定するぐらいして欲しい。
こんなやり方だと、いままでのアカウント乱発問題が全然クリアにならない。OpenIDの思想からははずれるとおもうんだけどなぁ?
最近(2007/12)Ver2.0の仕様が公開されたOpenIDですが、いろいろと巷を賑わせています。ちょっとしたサービスなんかはOpenIDで使い回しが出来るようになると、とってもうれしいです。
半ば「個人シングルサインオン」みたいな感じになっちゃてるので。
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以下OP(OpenID Provider)RP(Resouerce Provider. IdP(Identity Provider)のこと。どっちが正しいのかよく分からん。 )(*1)をさがして見ました。よろしければ。
- myOpenID : 一番メジャー?
- Openid.ne.jp : 日本語のプロバイダー
- Personal Identity Provider (PIP) : ベリサインが行ってる
- Sxipper : Firefoxのaddonがいけてる
他にもlivedoorとかもあります。livedoorはlivedoorIDさえもってればすぐに使えます。
Public OpenID providers
結局どれがいいなんてありません。プロバイダの信頼性は自分で責任を取るしかないので。
OS Xで画像リサイズをまとめてできないかと思って探してみました。
昔はGraphicConverterとかつかってたけど・・・
で、OS標準のコマンドで「sips」というのがあるようです。
ディレクトリ以下の画像を一気にリサイズするonelinerにしてみました。
for file in `ls -1 *.JPG` ; do sips -Z 640 ${file} --out s${file}; done
よく、ファイルを削除するときに使ったりする方法です。
Subversionのリポジトリの構成を迷ってたんだけど、時間ができたのでいろんなサイトで情報収集してたら、公式のドキュメントにこんな事が書いてありました。
The Subversion repository is the central storehouse of all your versioned data.日本語訳
Subversionのリポジトリは複数のプロジェクトのためのバージョン管理 されたデータを格納する中心的な場所です。ということで、なんか訳が気になるけど、結論に達しました。
よかった。良かった。
ScribeFire気に入ってきたので、使ってるブログサービスを悉く追加。
こんなに一杯環境もってたのね。「取り敢えず見てみる。」というのが仕事の一部なので仕方ない面もあるけど多いな。
と、色々登録していたけどBloggerだけわからなかったので、FAQへ。あっさり。
http://www.blogger.com/api
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僕の仕事は巷で「SE」といわれる職種です。
ソフトウェアの設計や開発をする仕事です。本当はインターフェース・デザインが仕事になればと常々思っております。
今やソフトウェア開発はCrazy!!です。
Life is beautifulの「ソフトウェアの仕様書は料理のレシピに似ている」のエントリーにも書かれてますがコーディングをしたことない人がソフトウェアの設計をしています。(業務設計ならわかります。)
いろんなSIerではそれが普通みたいです。上司とかは「僕は開発できないから」と平気で喋ってます。
先日も武田製薬と日立が出資した製薬関係の会社に話を聞きに行くと「顧客調整と調達、設計ができるSE」と訳のわからないことをいわれました。「コーディングはしますか」と尋ねると「それは不要です」らしいです。
(上の会社だけじゃなく全ての)そんな会社のシステムは大抵不思議な仕様やら「あり得な~い」とプリキュア風にいわざる終えないようなロジックが満載です。
「リリースを延期する。」「開発が火を噴いている。」という言葉が乱舞しています。
駄目だコリャ。
MacOSX上でWindowsアプリケーションを実行できるようにするアプリケーション。
元々Linux上でWindowsアプリをWine経由で動作させるためのCrossOverをCodeWeaversがMacOSX用に修正している模様。
こうやってOS間のギャップをアプリケーションで吸収できるようになるとOS市場がマイクロソフトの独壇場では無くなって、今は亡きBeOSとかも復活するかもね。
アプリケーションから見たOS間のギャップをなくすことを第一にOS開発が進めばいいんだろうけど
大人気で売り切れてたUSBワンセグチューナを年末に買いました。
出回ってるみたいで意外とすんなり手に入りました。
家の中では電波がイマイチと聞いていたんですが、聞いたとおり家の中では付属のアンテナを窓際に置かないと受信できませんでした。
あと自宅が商業地なので基本電波状況は悪い(アナログは全く電波では入らないので我が家のテレビは全てケーブルです。)です。窓際にたてても突然受信できなくなったり、あるチャンネルに至っては全く受信できません。
ロケフリ買ったので半分ネタで買って見たんですが、どこかで役立つ時が来るんでしょうか???
BUFFALO USB2.0対応ワンセグテレビチューナー “ちょいテレ” DH-ONE/U2
趣味が悪すぎる・・・。寿司のUSBもたいがいやと思ったが。
どんな会議の結果、製品化にこぎ着けるんだろう?? そこにはちょっと興味津々。
そういえばKDDIがテレビ用の同軸ケーブルをネットワークケーブルとして使える用にするみたい。
テレビのアンテナは大体複数の部屋にあるだろうから宅内LANが敷きやすくなるんだろうね。
せこいのはKDDIの光に入らないと使えないらしい。せこい!!
IBM developerWorks JapanにWeb開発関連の記事のカテゴリー「Web development」ができてます。
今までは言語(java、Perl)とかで分散していたのがAjaxなんかで記事が増えたせいか独立しちゃいました。
たぶん主はAjaxなんでしょうが、SOAPとかPHPやPerlなんかの記事も絡んでくるんでしょう。
また見なあかんところが増えた。僕自身の感想はスッッゲー役に立つ時もあれば「それ知ってそうするん??」みたいな記事もあるので@ITよりかは好きです。
IBM developerWorks IBM's resource for developers
Web2.0の流行に載って、flockインストールしました。
なかなかいい感じです。
エントリーもflockから直接投稿できるし。bookmarkletいらんくなるんかなぁ
technorati tags: flock
flickrやPicasaの対抗馬としてMSが作ってます。
試そうと思って途中までインストールしたら、英語版OSのみみたい。

WinFXとかいうなんか新しいRuntimeだけ入れてしまった。まぁ~いいか。
日本語対応したようです。
メニューの日本語化パッチはありましたが、中のデータがやっぱりどうしても化けてた今まではどうしてもあまり使うこともなかったですが、これからは使えそうです。
出来はかなり良い方でしょう。

以下からはDLできないのでココから
http://picasa.google.co.jp/index.html
もう買うことはないでしょう。製造が中国なのは仕方ないとして設計が中国なのはちょっと・・・
おっしゃる通り。
清水建設の安井昌男氏がソフトウェア開発者向けの会議(デブサミ2005)でなかなかいいことを指摘した。彼は清水建設の情報システム部 情報コンサルティングGに所属している。システム開発企業の提案を「ふむふむ」と聞き、聞いたうえで、こう質問するそうだ。「それで何がよくなるのか?」「なぜ、そのような提案になったのか?」。この質問に対する回答がなかなか出てこない。 開発側として(デブサミ2005で)しゃべったウルシステムズの代表取締役社長 漆原茂氏も、どちらかといえば、安井氏の側に立つ。彼はいう。「IT業界には要素技術に対する盲信が蔓延(まんえん)している」。 要素技術はあくまでツールである。重要なのは、顧客の思い通りのシステムを作ることだ。ツールはそのために使えばいい。鋸(のこぎり)や槌(つち)の性能を詳しく解説しても、どんな家が建つのかさっぱりわからない。しかし、どういうわけだか、次から次へと、色々な形状や性能を持った鋸や槌が出てくる。 IT業界におけるBuzzword(バズワード:専門家が素人を感心させるような、その分野特有のもったいぶった専門用語)の氾濫傾向は、いまだにとどまることを知らない。ITにおける要素技術の固有名称は、IT業界外の人にとってはほとんどがバズワードと化す。だが、IT業界ほど、バズワードを乱発する人が多い業界もないのではないか。パソコンが家庭に普及した現在でさえ、コンピュータ用語の多くは“普通の人”にとっては意味不明のヨコモジにほかならない。 顧客の要望を聞き、それを顧客の要件としてまとめるコンサルタントがバズワードを連発するようでは、彼の仕事の達成はおぼつかない。顧客の多くはITの動向には疎いものだ。少なくとも、安井氏に代表される非IT企業は、わけのわからないヨコモジによる技術解説を求めているわけではない。
アクティべーションに続いてさらに厳しくなるそうです。
現在の所、中国、ノルウェー、チェコ共和国の3カ国で義務付けられるらしいのでこの3ヶ国はやばいんでしょう。
偽造ソフトの撲滅を目指すMicrosoftは今年、顧客がWindows用のセキュリティパッチやその他のアドオンをダウンロードする前に、彼らの利用するWindowsが本物であることを確認するチェックの義務付けを計画している。
FirefoxやMozillaのXML言語「XUL」をつかってリッチクライアントを作ることができるようです。流行ですね。
IT Pro オープンソース : 【PHPウォッチ】第13回 Firefox/MozillaのXML言語「XUL」で作るリッチ・クライアント
OpenLaszlo Roadmapがでてます。
LPS 3.0ではUnicodeをsupportするようです。日本語がやっと使えるか!?
後、AlphWorksでEclipsePlugInがでてます。
むかしBeckyでS/MIMEプラグインがあったんですけど、いつの間にかRIMARTSが作ってるのでもう一度SMIMEをやってみました。
証明書にお金を払うのはイヤなので、thawteのPersonal Email Certificatesを使います。
まー署名ぐらいにしか使わないのでこれで十分です。
HTTPのパケットでも中身をみて判別してるらしいです。
スペック的にはどうなんでしょうか?
ネットエージェント One Point Wall
2chへの書き込みも禁止できるみたいですね。
anonymousなProxyを挟んだ場合どうなるんでしょうか?
ハードウェアとOpenPBXでPBXが作れるらしいです。
CTIもOpenSourceで作れちゃうのね。
「Linuxの弱点を解決する」,NTTデータとVAリナックスが障害解析ツールを無償公開 NTTデータとVAリナックスは10月13日,Linuxの障害解析ツール「ミニカーネルダンプ」をオープンソース・ソフトウエアとして公開した。ミニカーネルダンプは,障害発生時に,外部の記録装置に情報を記録するツール。他の同種のツールが正常に動作しなくなるような深刻な障害でも,情報の記録が可能という。 クラッシュ・ダンプ・ツールとは,障害発生時に,実行中のプログラムやメモリー上のデータなどを記録するツール。保存したデータから,障害の内容を解析することで,バグの所在を突き止め,修正するために利用される。Linux用のダンプ・ツールとしては,日本IBM,NEC,日立製作所,富士通の4社が共同開発したLKCD(Linux Kernel Crash Dump)や,米Red Hatがサポートしているnetdumpなどがある。 しかし「Linuxの障害解析機能は,既存のUNIXに比べて弱いとされてきた」(NTTデータとVAリナックス)。LKCDやnetdumpは,障害時に作動するツールでありながら,Linuxカーネルが正常に動いていることを前提として設計されているという問題を抱えているとしている。 「ミニカーネルダンプ」は,本体Linuxカーネルとは別の,小さなダンプ取得専用のLinuxカーネルを起動する方式を採る。これにより,本体の障害が重大な場合でも,ダンプを取得できるという。
swfをXML定義から生成するサーバアプリケーション。
DEMOをみる感じ結構すごい。ハマリそお。
日本の方なんですね。SenderID方式ではない方法でかなりの成果を上げているよう。
↓だそうです。雑誌に最近よく「どこが変わった??J2SE5.0」とかやってるしね。
J2SEの新版「Tiger」が正式公開,言語仕様を大幅拡張
米Sun Microsystemsは2004年9月30日(米国時間),J2SE(Java 2 Platform, Standard Edition)の最新版5.0(開発コード名:Tiger)を正式に公開した。Javaの技術情報を公開するWebサイト「java.sun.com」からダウンロードできる
パソコン環境復元 データ復旧ソフト ドライブシールド(Win版)といったソフトがあるようです。用途さえ間違わなければいいちゃうかなぁ。
ドライブシールド は、コンピュータのハードディスクへの変更操作をプロテクトする為のセキュリティーツールです。 例えば、ファイルの新規作成や変更、削除等の操作を始め、パーティションのフォーマットや削除、レジストリやシステムフォルダへの変更操作を行っても、コンピュータを再起動するだけでそれらの操作は無効になり元の状態に戻ります。
MITで作られてるProccessingで遊び始めました。
またProccessingで画像解析とかやることができるライブラリMyronがopenSourceであるので一緒に遊んでます。
ちょっとわかりだしたらいろいろ書いてみます。
ProccessingはJavaマシンの上で動いているので重いですが、言語的にいうとシンプルなようなので難しくはないようです。
まー作るもののデザインが問題です。
MLで第2回のPHP関西セミナーの告知が流れてました。
今回は大阪市中央公会堂ということで近所ということでせっかくの祝日ですがいってみました。(ゴメン。みー)

感想は微妙でした。大阪市中央公会堂はいい感じでしたけど・・・。
こういったセミナーは1つぐらいいいことがあればOKと思うようにしているのでその意味で言うとOKです。
PEARのHTML_QuickFormの事がちょっとわかったので。
Visio Stencil and Template for UML 2.0
VisoでUML2.0を使うためのステンシル。
Visio Stencil and Template for UML 2.0
@IT:技術解説 Office 2003のXMLスキーマ・サポートがもたらすインパクト 3.Wordデータをビジネス・プロセスに認識させる
Word2003でXMLSchemaをドキュメントに割り当てることができるのでWordのドキュメントを結構簡単にXMLへ変換できる。
素人にデータ入力させるには便利かもしれんない。
MySQLを使って開発するときにDBのGUIツールがないかなぁと思ってググッって見る。
cse:PostgreSQLで使ってるけど、MySQL4はつかえんのかぁ?
Microsoft SECURE SYSTEM Training Tour 2004 For IT Pro 2のセミナーに参加してきました。
今回はIT Pro2ということでターゲットがわからなかったけど、どうやらセキュリティ管理者をターゲットにしていたみたい。IT Pro1と重複する内容も結構あったみたい。(講師がしょっちゅう割愛しますってゆってた)
内容はMicrosoft製品のセキュリティ設定に関するものが主。大きくはセキュリティを確保するにはどうするかだけどその細かな実装の部分ではターゲットのアプリケーションだったりサーバだったりがすべてWindowsベースのもの。ま~Microsoft主催だから当然といえば当然かと。
但し、IASやらSBSやらあまり使ってないやつに関する内容がおおかたので残念。
Microsoft SECURE SYSTEM Training Tour 2004 For Developerのセミナーに参加してきました。
開発者向けのセミナーということで概論だけではなくデモ等で結構内容的には満足。
Microsoftが主催なのでかなりWindowsと製品でのセキュリティにフォーカスした内容。
こうゆうのをエンドユーザが受けるとセキュリティの確保にはこれだけコストがかかるんだよっていうのが実感できるのではないでしょうか。
個人的によかったのはちょっとシッタカのユーザを黙らすのに使える「脅威モデル化」っていうのが収穫かと。
Session3~4はちょっと用事のため再度聴きに行きます。
結局不正アクセスとか情報漏洩とかって人の問題なんやろーね。
それにしても幼稚。ま~ほんまにこの人が悪くて「管理者として不適任」とされたのかどうかもあるけど・・・
高千穂大に不正アクセス 大学図書館職員を逮捕 高千穂大(東京)のサーバーコンピューターに不正アクセスしたとして、警視庁ハイテク犯罪対策総合センターと調布署は2日までに、不正アクセス禁止法違反容疑で、東京都調布市飛田給、同大図書館事務職員中山良一容疑者(47)を逮捕した。 調べでは、中山容疑者は高千穂大の業務を混乱させようと、昨年10月6日から12月2日にかけて、100回以上、自宅や図書館などのパソコンから、同大のサーバーコンピューターに不正にアクセスした疑い。 中山容疑者は1998年4月から、同大情報メディアセンターのシステム管理者としてネットワーク構築を担当していたが、昨年5月、ネットワークに不具合が生じ「管理者として不適任」として解任された。 図書館事務職員となり、システムへの接続パスワードをはく奪されたが、覚えていたシステム管理用パスワードでアクセス、学内向け掲示板の講義情報ファイルを消去するなどした。 このため大学側は、全職員と学生3000人以上のパスワード変更が必要になったという。
米Apple、6月のWWDC 2004で「Mac OS X」次期版を公開 2004年05月06日 11時41分 米Apple Computer社は、6月28~7月2日に米サンフランシスコにて「2004 Worldwide Developers Conference(WWDC)」を開催する。初日の同社CEOのSteve Jobs氏による基調講演では、「Mac OS X」の次期版となる「Tiger」(開発コード名)のプレビュが行なわれる。
やっとPanther買おうかなぁ~と思ってたのにまたぁ~~

OpenSourceのswf作成ルーツ
評価は次のとおり。
MOONGIFT オープンソース画面イメージを見る限り、Windowsの作成ツールに程近いのではないかと思われる。さすが、クローンと銘打っているだけある。しかし画面が似過ぎていると言われていて、随所で物議をかもし出している。実際、Macromedia自身から差し止めが入る可能性すら否めないだろう。
ちなみにまだリリースはAplha版のようで、青写真程度のようだ。しかし、これが実際に出来上がったらオープンソースでFlashが作成可能になるのかも知れない。その時こそ、Webブラウザの枠を超えてFlashが一気に普及するかと思うとどきどきする。
まもなくリリース。カーネルも2.65みたい。
iPodで聴くメール Acanthopanax による 2004年04月28日 7時26分 の投稿, 言語明瞭 部門より. Katuragi 曰く、 "Macお宝鑑定団によると、EIG社が、同社のNewton事業部において、iPodでメールを聴くためのアプリケーションのベータ版「Ear Mail Beta」(Mac OS X 10.2.8以降対応)を、ゴールデンウィークに限定配布すると発表していました。ダウンロードサイズは50.2MBで同サイトから送られてくるパスワードを解凍時に必要としています。また対象となるメーラーはApple社のMail.appのみとなっています。"
気になるかも
■備忘録
SonicWall, WatchGuard, NetScreen
EO Video - free player (divx,dvd,mpeg,quicktime,real,mp3), converter and joiner.
フリーの動画再生ソフト。
エンコード部分は有償。RealPlayerよりは使いやすいみたい。
最近みんな一斉に情報漏洩、情報漏洩って騒いでるね。
たいへんそお。
http://www.st.ryukoku.ac.jp/%7Ekjm/security/memo/2004/04.html#20040421__kojin
担当の方、こんなのいかが??
http://www.actfor.co.jp/AIU/johoroei/joho_top.htm






