気になったこと・・・の最近のブログ記事
Intel centrinoのプロモーションサイトにはまってます。
あの音楽にもぐっときてしまったし、PVの後ろで楽しそうに体を揺すって老夫婦もステキです。
でなにより超短編ムービー「自由って?」が哲学的です。
「睡眠から自由になれて」や「満腹から自由になれて」など男前なセンテンスが並んでます。
使いにくいことこの上ない。
- ログイン画面までに3つもウィンドウがポップアップする
- 「ログイン」のボタンが山のようにある
- 3つも4つもパスワードを入れさせられる
- ブラウザの戻るボタンがつかえない
- 旧東京三菱か旧UFJかは客の知ったこっちゃない
今日習慣にない動作を2つほど言い渡された。
すっかり忘れて帰ってきた家で気づいた。ダメだ。
習慣はそんなに簡単に変えれん。
ちなみに会社かわりました。今度は正社員です。
朝からお金の異動をさせようと思ったら、パスワードを3回間違ったらロックされた。
パスワードの再発行に1~2週間かかるらしい。
困った。
27時間テレビでさんまと鶴瓶と大竹しのぶの3人で団らんしてた。めちゃくちゃおもしろいかった。
大竹しのぶとさんまは離婚してすごい良い関係なのが話してる感じでよく伝わってくる。
でもこのキャスティングはすごい。
でも所々で本当に嫌なんだろうなぁっておもうような顔でさんまを見てるのがおもしろかった。
恒例の中居君とのおしゃべりにも参加。オープニングではコントしてるし。
「ばっかじゃない」ってときの顔が真剣だった。
初めて文楽を見てきました。
夏休み特別講演ということで、西遊記が子ども向けにアレンジされた講演です。
文楽をみるのは初めてだったんですが、非常に楽しかったです。
西遊記を全段やると5時間程度かかるらしく、今回は以下の4段のお話でした。
- 閻魔王宮の段
- 桃園より釜煮の段
- 火焔山より芭蕉洞の段
- 祇園精舎の段
が演じられました。
桃園より釜煮の段と火焔山より芭蕉洞の段の間では文楽についての簡単な説明があり、1体の人形を3人で扱うことや人形の動かし方に台本などはなく全てアドリブに近い状態でやってることを知って驚きました。
結構楽しかったので来年も行ってみたいと思います。
最近毎日があっという間。
アンテナに引っかかることがないのか、アンテナが低くなったのか。
うぅ〜ん。まずい。
感受性がおじいさんになってきたのかなぁ。
こんな時は大阪焼きトンセンターだ。
最後のシーンで手つないだらあかんわ。
深っちゃんかわいい。
「未成年者に買わせない」のであれば、自販機なくせばいい。こんだけコンビニがあるんだから。
いつものように利害関係だけが渦巻く感じで非常に不快だ。
こうやって管理団体ができてまた天下りや無駄に税金がつかわれてるんだろうなぁ。
さらに、ムカツク
東京出張したついでに久しぶりにICCに行ってきました。
2004年に東京を離れて以来、潰れる・潰れないでもめてたり、リニューアルして内容がガラリと変わったりとかなり変わってるのかなと思っていきましたがあまり雰囲気はなんか昔のままでした。
昔の習慣でフロントのお姉さんのところで入館料を払おうとしたら「無料です」っていわれて、無料化されたのを思い出した。
今はオープン・スペース 2008をやっていたので感想を。
計算の庭
前日に先輩と飲んでてこれ楽しいでといわれたので、真っ先に。
結果はこんな感じです。
ルールはこちらで
マシュマロスコープ
岩井さんの2002年の作品。このあたりではこんな感じの作品が多かった気がする。大手町でやってたCOWパレードでもこんな感じの作品作ってた。
VPL3
バーチャル・リアリティをやってた身からするとこれは楽しかった。CAVEに近い感じの空間で映像で実際の遠近感を感じ取るのはやっぱり楽しい。
なれない人がやると酔ってしまうかもしれないけど、僕はすっごい楽しかった。
gravicells[グラヴィセルズ]−重力と抵抗
昔水たまりに入って遊ぶのを疑似体験するインスタレーションを考えたことあったんだけど、考えてた仕組みが多分殆ど同じように思われたのでビックリ。僕は結局センサーとかの関係で実現できなかったんだけど、これは実装できてたので時間を忘れて遊んでた。やっぱり楽しかった。
情報を降らせるインタフェース
典型的なメディアアートだったんだけど、やっぱり画像認識の精度が上がってるのにビックリ。結構意地悪に反応させてみたんだけど精度はよかった。
他にもテノリオンやSODAなんかがあってまだまだいてたかったけど、セミナーで用賀に行かなければいけなかったので引き上げ。
アートギャラリーで「疾走するデザイン展」をやってたのを見てしまって、あ〜行けばよかったと後悔。
が今テレビ(リンカーン)で同じ車に乗車しています。
オープンカーのシート上で喧嘩してる。みたらわらってしまった。おもろい。
去年の秋頃から皮膚の病気にかかってます。
原因はストレスとビタミン不足らしいです。
お医者さん曰く「季節の変わり目は体に負担がかかるから、そんなときにでてくるんだよ。なるべくビタミンB2、B6を日頃から意識しなさい」だそうです。
そんな病弱な体やったかなぁ。
佐藤卓など本当の意味でのデザイナーとおもう一人。
奥沢のお店は昔東京に住んでたときに近所だったのでたまにいってた。
- 日本は異常だよね。
- デザイナーの仕事がいつの間にか形だけをいじる仕事に成り下がった。
- 自分が作った物を使い方がわからない。
- 「つくちゃったぁ」みたいな
無駄な東京出張です。オフィスではやることがなく読書です。待ち時間なが!!
夕方からは有意義な出張です。久しぶりなひとと飲めて。
なのに、賛同しているオープンソースコミュニティが1個でいいのか。
いいんだろうな。NRIやってるだけに、お役所仕事だろうから。
はずかしくないんかな。もう少し集めてからのほうが・・・
今日三井住友から連絡がありました。
イスラエルで30万の決済があったらしくて、連絡が来ました。ネットで決済して長いことなりますがとうとう流れてしまったようです。
そろそろまじめに意識して対策しないとダメですね。まずは限度額の少ないカードに変更でも。
厚生省の定義は
18歳〜34歳
らしいです。
厚生省はこの「お年頃」と定義した男性・女性にどれだけ彼女・彼氏がいるか調査したみたいです。
その結果ともに60%程度が彼氏・彼女がいない状態らしいです。
少子化対策らしいです。税金つかって・・・
なんか、にてるよね。
このネタよくわかりませんが。
いろんな雑誌がありますが、「月刊剣道時代」というのもマニアック。
そんな「月刊剣道時代」がブログパーツを作ってます。
ネガティブな言葉探してやっつけてくれます。「対決」の意味もわからないし、1回で飽きますが。
まったくもって意味がわかりませんが、できばえは結構気合いは行ってるので取りあえず張ってみました。
そのうちなくなると思いますが・・・
- 常に他者の観点を念頭に置いておく
- 質問に対して耳を傾け、真摯に回答する
- 相手が理解できないような表現を避ける
- 相手を見下さないようにする
- 相手の理解を推し量るための質問を行う
- 機能ではなくメリットに焦点を当てる
- コンセプトをより明確に伝えるために喩え話を用いる
- 新しいコンセプトは馴染みのあるものと対比させる
- 下位集合や上位集合のコンセプトを用いる
- 相手が説明を理解できたかどうか確認する
その前に
相手を『話を聞く』態勢にする
なぜ叶姉妹にはSPが必要なのだろうか。しかも「グッドルッキングガイ」な。

SP鞄持ってる。
Mount Everest-360 degree panorama view from Top
テキトーに書いてたらタイトル間違ってた。
「南極」じゃなくて「エベレスト」
なんじゃこの間違え方。
このサイトおもしろい。
デンマークの人は年に就業人口の約3割が職を変えるらしい。
「安定した職」は重要ではない。重要なのは「安定した収入」だ。
ごもっとも。
先週見逃しちゃった(飲んでた)ので、今週は1話とばして。第4話。

Tシャツとジーンズだったらガリガリやな。
着てたTシャツかわいかった。
女子高生は無理でしょ。
10億横領されること自体もそうだが、謝罪会見にこれだけの幹部がいて、ただすわってるだけ。
この幹部たちにはその間も給料が払われ、退職金が払われる。

「え〜私だけでいくんですかぁ」 「じゃ〜いっそみなであやまりますか」
関西圏に住んだことがある人なら間違うよね。そお!!
「ビジョンメガネ」
と
完璧に間違って真剣に「綾瀬はるかなんか使って、ビジョンメガネも全国区ねらってるのね。」なんて思いながらビジョンメガネのサイトにいってしまいました。
そのサイトからは綾瀬はるからしき言葉は一切見つからず。
いたっていつものウサギか犬かわからないキャラがお出迎えしてくれました。
ま〜そんな感じです。
子曰、道之以政、齊之以刑、民免而無恥、道之以徳、齊之以禮、有恥且格
子曰わく、これを導くに政を以てし、これをととのうるに刑を以てすれば、民まぬがれて恥ずることなし。これを導くに徳を以てし、これをととのうるに礼を以てすれば、恥ありてかつただし。
真木よう子きれい。
奥さん:「また家にいるん?」
僕:「まぁ〜」
奥さん:「どっかいったら」
僕:「う〜ん。まぁ〜」
この時期は特に家にいさせて。
だって「花粉がぁ」
卓球が俄に盛り上がってますが、卓球の公式球を作ってる会社です。
こんなベタな名前です。
公式球は精度の高いものの中でも厳選されたものらしく、3星のグレードが最高で一個230円らしいです。高い。
もっとも驚いたのはボールの生産期間は4ヶ月かかるらっしい。乾燥とかいろんな行程があるらしい。
外国の人が演歌を歌ってる。それもすっげーうまい。
動機も演歌っぽい。
2月20日にデビューするらしい。しかもデビュー曲「海雪」は作詞:秋元康、作曲:宇崎竜堂というからなおびっくり。
風邪やら仕事やらで延び延びになっていた「親知らず抜歯」。
今日とうとう行ってきました。4本生えているので、2回に分けて2本ずつ。
今日抜いた方は比較的真っ直ぐ生えていたので、ものの20分もかからず。抜歯終了。
でも、イタイィィィ。
落ち着いたらもう2本。しばらくユウツや。
やっぱり渦を巻くんだね。宇宙では。
でもシミュレーションで宇宙の形成を論理的に証明するってどういった事なんだろう。
今日の情熱大陸は理論天文学者「小久保英一郎」。観察ではなく理論を元にスパコンでシミュレーションをしそれで証明するらしい。惑星形成論というらしい。オリガーキックグロース。
だって人間の頭で考えてる範囲の中だけだろうし、シミュレーションにしてもそれを表す論理なり数式も人間が考えてもの。それをどう証明につかうんだろ?
それはすごい知りたい。
でも、言葉は面白かった。
- 探検とは知的探求心の肉体的表現である。
- シミュレーションとは知的探求心の計算機的表現である。
- 月は地球の自転を遅くしている
- ゆっくり回ると気候が穏やかになる
- 月がないと地球の地軸はグラングランする
- 波にはリズムがある。それは月のおかげ
- 宇宙人の存在論は科学的な問題である
勝手にブログ評論を試してみました。
想像を絶するものとは、小野二郎における一番メジャーのようなことを言うのだろう。
よくわからんけど、得点は76点だった。
でもプログラムでここまで「っぽい」文章が作れることにはすごいと思った。
何を隠そう、僕の大学に行くための目的は「人工知能」が勉強したかったからなのだ。
なんか、ワクワク・ドキドキするし、嫉妬する。
すげぇ〜なぁ。
去年初めに発売された「月刊真木よう子」はSP効果なのかはわかりませんが、定価¥1,500おところがオークションでは¥25,000ででてます。
そんな「月刊真木よう子」ですが、どうやらspecial版の「月刊真木よう子special」が出るようです。
この「月刊アクトレス」でこんなことっていままであったんかな。
「月刊 永作博美」以来に買い(予約し)ました。

Flickrのアクセスログ見ててたまたま見つけたんですが、「月刊 アクトレス」ってサイトがあったのね。
そしてDVDやバックナンバー(デジタル版だけど)も売ってるみたい。
全ての女優がバックナンバーやDVDになってるみたいではないようなんだけど、それの境ってなんなんだろう?コストの回収ぐあいなんかな?見た感じ何となくあんまり売れて無さそうな人がでてるようにみえる。
子供の頃見たアニメで記憶に強く残ってるのが、ガッチャマン、デビルマンとヤッターマンやムテキングなどのタイムボカンシリーズ。タイムボカンシリーズは全部好きだけど、その中でもヤッターマンはあの悪役3人が好きでたまらなかった。
大学時代はMacのアイコンがドロンジョ様だったり、クリック音が「ぽちっとな」だったり。ヤッターマン仕様になってました。(たまたまそんなセットを見つけただけねんだけど)
会社に入ってからもお菓子かおもちゃのどっちがメインかよくわからない玩具菓子に「ヤッターマン」シリーズを見つけて買いまくってました。
その「ヤッターマン」が再放送されるということなので今日は7時にテレビの前に陣取っていましたが、残念。
ドロンボー側はなんか昔のままの様なきがしたんだけど(でもなんか変)、ヤッターマン側が色々といじられててちょっとショック。愛ちゃんはなんか女子高生風だし携帯で喋ってるし、ガンちゃんもなんかちょっと厳つくなってるし。
何よりもストーリがなんかいや。なんか今風にしすぎてるよ。変。昔をただ懐かしがってるだけなんだろうけど

う〜ん。昔のやつDVDで借りてみよかなぁ。
雨トークでホリケンがフィーチャされてる。
むちゃくちゃだけど、おもしろい。
あずまっくすと大木がかわいそう。
オンラインブックマークでdel.icio.usを使っているのだが、タグの編集をするのがどうも使い勝手が悪い。
タグがcase insensitiveなので、置換使用としてもプルダウンだし。
ということで、タグのエディタを作ってみました。
テキトー作ったのでソースはむちゃくちゃなのでソースは公開できませんが、アプリだけは以下で公開します。
cakeでつくりなおして、公開してみようと思います。
すきやばし次郎の小野二郎さんがNHK プロフェッショナル 仕事の流儀に出てました。
こんな番組に出るのがちょっと意外だったけど、面白かったです。
情熱大陸にちょっとだけ出てきたときに、粋なおじいやと思ったけどやっぱりかっちょ良かった。

「無駄が極上を生む」とか「没頭して上を目指す」という話が印象的でした。
名前は「二郎」なのにお店は「次郎」なのね。
現役の間に一度でいいので行ってみたい。
今日の放送で花沢さんのお父さんが携帯を持っていました。ちょっと衝撃。
昭和の文化を色濃く残した「サザエさん」にとうとう携帯電話なる近代文明の雄が登場しました。
波平が花沢さんのお父さんに携帯をかりて、自宅のお船さんに「おでん屋で一杯やるので遅くなる。」というだけのシーンですが、携帯と話す自宅の電話は黒電話でした。
ちなみに携帯は折りたたみスタイルの機種でした。
でももっと前から登場してたのかもね。
部屋の掃除と一緒でディレクトリの整理をしてたら、気になりだして大がかりにサイトの整理中です。
Not Foundになってるところもあると思いますが、あまり気にしないでください。














