東アジア選手権の3戦目。この段階で勝ち点が中国7、日本4、韓国3。日本は勝っても得失点差に依存。
韓国はヨーロッパのメンバーはいなく、若手主体のメンバー。
前半は互いにPKからの1点に、韓国のラッキーな一点。ラッキーな一点だけど、シュートに行った結果。
日本の両FWは全くシュートを打てず。玉田に至っては後ろに下がるだけで、くさびも受けれないし、キープもできない。
日本はシュートを打てない病気は相変わらず蔓延してる。後半は運動量も落ちてぱすの出所も探せず、勝ち目のないロングパスで、相手ボールになる始末。
稲本はこの状況でもすばらしいパフォーマンス。
ヨーロッパであればそろそろ監督問題になりそうだけど。

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