vs 中国

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東アジア選手権の初戦。

中国は非常に若いメンバーに対して日本は国内リーグのメンバーでの構成。
前半の入りは非常にプレッシャーが効いていて良い感じだが、相変わらず勝負どころでの横パスなど病気は治ってないもよう。
数回決定機があったものの得点には至らず。
岡崎、遠藤、稲本は良いパフォーマンスを出していた。玉田は後ろで持つ機会が多く(それでボールを失うので)NG、大久保は途中から消えていた。

結局0−0のドロー。
全く、進化が見られないような気がしますが、どうなんだろう。

相手のミスで得たボールぐらい勝負に行くべきですよね。
タッチライン際にえぐるチャレンジは非常に良いんだけど。

楢崎は落ち着いてる。最後まで一歩も動かず。

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このページは、noworks?が2010年2月 6日 20:04に書いたブログ記事です。

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