2010年2月アーカイブ

vs 韓国

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東アジア選手権の3戦目。この段階で勝ち点が中国7、日本4、韓国3。日本は勝っても得失点差に依存。
韓国はヨーロッパのメンバーはいなく、若手主体のメンバー。

前半は互いにPKからの1点に、韓国のラッキーな一点。ラッキーな一点だけど、シュートに行った結果。
日本の両FWは全くシュートを打てず。玉田に至っては後ろに下がるだけで、くさびも受けれないし、キープもできない。

日本はシュートを打てない病気は相変わらず蔓延してる。後半は運動量も落ちてぱすの出所も探せず、勝ち目のないロングパスで、相手ボールになる始末。

稲本はこの状況でもすばらしいパフォーマンス。

ヨーロッパであればそろそろ監督問題になりそうだけど。

vs 香港

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東アジア選手権の2戦目

天候が悪く、雨。

前半の内容はぼろぼろ。事故による得点はあったものの全くいいところなし。パスミス、スリップなどなど盛りだくさん。

vs 中国

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東アジア選手権の初戦。

中国は非常に若いメンバーに対して日本は国内リーグのメンバーでの構成。
前半の入りは非常にプレッシャーが効いていて良い感じだが、相変わらず勝負どころでの横パスなど病気は治ってないもよう。
数回決定機があったものの得点には至らず。
岡崎、遠藤、稲本は良いパフォーマンスを出していた。玉田は後ろで持つ機会が多く(それでボールを失うので)NG、大久保は途中から消えていた。

結局0−0のドロー。
全く、進化が見られないような気がしますが、どうなんだろう。

相手のミスで得たボールぐらい勝負に行くべきですよね。
タッチライン際にえぐるチャレンジは非常に良いんだけど。

楢崎は落ち着いてる。最後まで一歩も動かず。

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