2週間前ほどに『THIS IS IT』を見てきました。
色々と話題には挙がっていまがすが、その通り非常に内容は濃く良かったです。
数週間後に亡くなった人とは全く思えませんでした。
驚きはマイケルが非常に繊細で、様々なディティールを自分で全て作り上げるところ。全てのダンスはマイケル自身は全て完璧に、ダンサーには全て自身の振りで伝えるところが以外だった。
あと意外な収穫はギターリストが凄くかっこよかったこと。あの若さでツアーに参加できるんだから凄い。
2週間前ほどに『THIS IS IT』を見てきました。
色々と話題には挙がっていまがすが、その通り非常に内容は濃く良かったです。
数週間後に亡くなった人とは全く思えませんでした。
驚きはマイケルが非常に繊細で、様々なディティールを自分で全て作り上げるところ。全てのダンスはマイケル自身は全て完璧に、ダンサーには全て自身の振りで伝えるところが以外だった。
あと意外な収穫はギターリストが凄くかっこよかったこと。あの若さでツアーに参加できるんだから凄い。
来年のワールドカップに向けて開催地でのAマッチ。いよいよワールドカップモードになってきましたね。
前半の中頃まではボールキープも中盤でできて、岡崎や本田、長谷部がゴール前に出ることも多くなかなか良かったけれど、時間が過ぎるにつれ南アフリカにボールを奪われるというか大久保もイージープレイや本田のミスで悉くボールを奪われる始末。稲本は上手くバランスをとっていて良い感じ。大久保はパスミス多いし、シュートが打てない。本田もトラップミスばかり。
後半は中村俊と松井や興梠などメンバーを変えいて若干押し気味に進められたが、点にはならず。松井はあまりフィットせず、もう少し早くシュートを打つべき場面もちらほら。
徳永は落ち着いて非常に良かった。右サイドは若手が結構豊富かも。
○:稲本、長谷部、遠藤
×:大久保、本田