バカばっかり。

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10億横領されること自体もそうだが、謝罪会見にこれだけの幹部がいて、ただすわってるだけ。
この幹部たちにはその間も給料が払われ、退職金が払われる。

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「え〜私だけでいくんですかぁ」 「じゃ〜いっそみなであやまりますか」


「団体職員、保険料10億円余りを着服」 News i - TBSの動画ニュースサイト

団体職員、保険料10億円余りを着服

 茨城県の健康保険団体の男性職員が、市町村が集めた国民健康保険料などおよそ10億円を着服していたことがわかりました。職員は、「全て競艇につぎ込んだ」ということです。

 問題の職員は、茨城県国民健康保険団体連合会の34歳の男性主任です。会計課に所属していた今年3月までのおよそ2年余りの間に、市町村が集めた国民健康保険料や介護保険料など、合わせて10億円余りを着服していたということです。

 男性主任は今月18日、連合会側に手紙を渡して「着服」を自ら告白。手紙には、「警察に自首する」などと書かれていたということです。

 10億円という巨額、男性主任は「全て競艇に使った」と説明しているということです。

「仕事ぶりそのものはまじめで、特に派手なところもなく、黙々と仕事をやるタイプ」(健康保険団体の会見)

 高校卒業後に連合会に就職して、勤続およそ16年。妻と子供の家族3人で暮らしていたという男性主任。1日に1000万円近くを引き出したこともあったといいます。

 連合会は、業務上横領の疑いでこの男性主任を告訴することを検討しています。(22日18:41)

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このページは、noworks?が2008年4月22日 22:32に書いたブログ記事です。

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