月はどうやってできたのか?

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やっぱり渦を巻くんだね。宇宙では。
でもシミュレーションで宇宙の形成を論理的に証明するってどういった事なんだろう。

今日の情熱大陸は理論天文学者「小久保英一郎」。観察ではなく理論を元にスパコンでシミュレーションをしそれで証明するらしい。惑星形成論というらしい。オリガーキックグロース。

だって人間の頭で考えてる範囲の中だけだろうし、シミュレーションにしてもそれを表す論理なり数式も人間が考えてもの。それをどう証明につかうんだろ?
それはすごい知りたい。


でも、言葉は面白かった。

  • 探検とは知的探求心の肉体的表現である。
  • シミュレーションとは知的探求心の計算機的表現である。
  • 月は地球の自転を遅くしている
  • ゆっくり回ると気候が穏やかになる
  • 月がないと地球の地軸はグラングランする
  • 波にはリズムがある。それは月のおかげ
  • 宇宙人の存在論は科学的な問題である

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このページは、noworks?が2008年1月20日 23:17に書いたブログ記事です。

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