2007年12月アーカイブ
やっぱり選挙に出るときは、茶髪&サングラスは止めるのね。
なんか厭らしい。
肩書きが「弁護士、タレント」になってる。

やたらと盛り上がってるMyMiniCityですが、いっちょ僕も作ってみました。
作ったばかりなので今はこんなかんじです。
よければ、是非訪れてください。
http://noworks.myminicity.com/
こんな競技がある中国ってやっぱり不思議。
どうやって練習するんだろう?突く人は本気で突かないと逆に失敗しそう。
ドレステリアのPBである「Vaiolet Buffalo Wallows」初の路面店が藤井大丸にオープンしてたのでやっと行ってきました。
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どうも藤井大丸の7階がメンズフロアになったようです。
商品はここオンリーなのはなく、DRESSTERIORにもあるようです。あんまり行くことはないかも。
そう言えば、淀屋橋WESTにDRESSTERIORの路面ができるらしい。大阪北船場スタイルに載ってた。

レバレッジ・リーディング著者のレバレッジシリーズ。
勉強方法にレバレッジをどの様にかけて、どの様に成果を得るのかかが書いてあります。そんなに特別な事が書いてあるわけではないですが、全部実行できればそれなりに成果はでるんやろうね。

- 時間は無駄にしない。
- 勉強することが目的ではなく、勉強するための動機をキチンと把握する。
- まず現状把握が重要なので先にする。
- アウトソースは重要。だけど「この人がいないと仕事にならない」ようなアウトソースの仕方はNG。
- 強制的な習慣は重要。小学校並の時間割は意外といけてる。
- インプットよりもアウトプット→斉藤孝も同じことゆってた。
- 「ながら」は集中できる。同感。
- 強制万歳。給料天引きの財形は意外と貯まってる。
- リアルで進捗が実感できる目標をたてる。
最後の方の受験勉強の仕方は納得というか同感した。
Think!などでも話題になってた本でやっと読みました。「レバレッジ」ってなに?とまずおもうとおもうんですが「てこの原理」の"てこ"の事を指すようです。作業を効率化して高いリターンを得ることみたいな感じです。

- 著者は年間400冊ぐらいよむらしい。
- レバレッジ・リーディングとは読むと言うよりも探すかんじ。なので見つけたい物が見つかると頭に残る。
- 「100倍の利益を出すためのビジネス書「多読」のすすめ」という副題のとおりビジネス書でないとあまり効果がない→ビジネス書は読まなくてもよい箇所が多い?
- 一から作るのは時間が掛かるが、真似してアレンジすれば効率的である。
- 買う量多すぎて同じ本もしょっちゅう買うらしい。
- 自分で読めなければ人に読んでもらう。書評は重要。
i-modeのamazonスキャンは初めて知った。得した。
テレビでマスゾエ大臣が年金加入記録の確認をする「ねんきん特別便」の取材でこんな事を
「年金確認は国だけの仕事ではなく国民の仕事でもある。みんなで協力すれば早く終わるので協力をお願いいたします。」(一言一句正確ではないです。)
バカか。
記録を曖昧にしたのは国と公務員。君たちで終わるまでサービス残業してください。
自分のおしりは自分で拭きましょう。
ご無沙汰のポストですが、浦和すごいね。ミランとガチンコだ。頑張れ!!

ややこしい労働関係の法律のさわりだけを簡単に書いてあるので、未知な人には十分です。

労働法というのはないけど、その辺の法律はいっぱいあって難しい。知らないと結構損してるもしくはふつうなことが実はふつうでないということも発見できるのでは。
別にこれ使って喧嘩する必要はない(このぐらいじゃ多分喧嘩にならない)けど知っておく分にはなんら障害はないと思う。
これ読んで初めて知ったのが、何で週休2日なのか。そうなんや。休みじゃないところもあるもんね。






