大分前に読み終わった本だけどとりあえず。 書店でぶらついているときに買った本。
なにげに買ったら、木屋町や京大近辺が舞台になっており、その場のイメージを懐かしみながら読んでしまった。話はよくわから方向に進んで、現実離れした話も出てくるけど小説なのでそこは楽しく読ませてもらった。でも偶について行けないところもあり、奇想天外な感じでは十分楽しめた。
夜は短し歩けよ乙女
このページは、noworks?が2007年3月25日 22:02に書いたブログ記事です。
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