2005年9月アーカイブ

もうすぐなくなるかもしれんICCの次の展覧会。
メディアアート(ホンとはこの言葉あまり使いたくない。ファインアートと明確な差別化のための言葉のようで)の大御所とかの展示があるようです。

またドイツと共同プロジェクトの「MobLab by ICC」 はおもしろそう。横トリでやってる模様。でもwww.moblab.orgは死んでるけど・・・

行かなければ・・・。

ICC Online | About ICC

Mobile Processing

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遊べるようになる前に進化してる・・・。

もっと賢い頭と時間がどっかで売ってないかしら・・・。


Mobile Processing

Microsoft Codename Max

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flickrやPicasaの対抗馬としてMSが作ってます。
試そうと思って途中までインストールしたら、英語版OSのみみたい。

graphic_screenshot.jpg

WinFXとかいうなんか新しいRuntimeだけ入れてしまった。まぁ~いいか。

Microsoft Codename Max

Picasa2

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日本語対応したようです。
メニューの日本語化パッチはありましたが、中のデータがやっぱりどうしても化けてた今まではどうしてもあまり使うこともなかったですが、これからは使えそうです。

出来はかなり良い方でしょう。
logo.gif

以下からはDLできないのでココから
http://picasa.google.co.jp/index.html

女王様の話を聞いてみました。
ミーハにも発売日に持ってました。やっと暇ができたので読みました。

ま~ブログはずっと読んでいるので追記を読んでました。
役にはたたん(でもたまに役立つ)けど暇つぶし。

025825320000.jpg

ブログと本ではメディアが違うので単にブログの内容を載っけるとこうなるんだろう。
ブログほどインパクもおもしろさもない。

Niftyからすれば物理的なmonoが売れて、懐があったまる人たちがいるだけの事でしょう。
何にも考えてない。

古田も出すらしい。

その古いポスターみてたら「contrex」のポスターがありました。1970年代の作品だったような。
そんな頃からあった会社とは初めて知りました。

gi11.jpg

http://www.contrex.fr/
http://www.contrex.com/

LOHAS

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「Lifestyles of Health and Sustainability」の略で、マーケティングの用語らしい。
価値観が多様化した社会の中で人をカテゴライズするための用語らしい。
でも「LOHASなマンション」とかできてるみたいで人のカテゴリというよりも価値観のカテゴリになりかけてる感じが。

今からは消費マーケットではこの「LOHAS」が来るらしい。
う~ん。何となく体のいいマーケティングに踊らされているような気がするが。

自分の健康的なライフスタイルに気をつかいながら、同時に地球環境や自然保護に気をつかう人たちの総称です。日本語でローハスとかロハスと呼ばれます。 「Lifestyles Of Health And Sustainability」、つまり「健康で持続可能なライフスタイル」そのものの事も指します。
 「Lifestyles Of Health And Sustainability」の頭文字をとった略語で、「健康と環境の持続を志向するライフスタイル」を意味します。これは、アメリカの社会学者のポール・レイ氏と心理学者のシェリー・アンダーソン氏が15年に渡るライフスタイルに関する調査より発見し、1998年に発表したものです。日本では、2002年開催されたシンポジウムに環境コンサルタント企業代表のピーターD.ピーダーセン氏がポール・レイ氏を招き紹介したことにより、知られるようになりました。  「LOHAS」は、「グリーンコンシューマー」とは異なり、個人の欲求が満たされることを前提しているところに特徴があります。またスローライフ志向層とは異なり、具体的な消費行動との関連が強く捉えるセグメントとしてさまざまな分野で注目されています。

ewoman

Beat Space Nine

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407.jpg

m-flo loves の第2弾。『Astromantic』の続き。

昔はこの日本の音楽を食わず嫌いで過ごしてきてましたが、最近結構邦楽聞くようになっています。
クレイジーケンバンドとかサンボマスターとかとか・・・

『夏の夜の夢』

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HEP HALL プロデュース HEP HALL Theatre 14 『夏の夜の夢』を見てきました。
普段こういった小劇場の芝居にはあまり縁がないのですが、ちょっとした関係で行ってきました。

開演ぎりぎりにいったらキャンセル待ちの人が大勢いて結構やばかった。
内容はシェークスピアの脚本をコメディタッチにしたミュージカルでした。いい感じのアドリブと関西弁での芝居に結構はまってしまいました。

関西の結構有名らしい劇団から編成された混合チームらしく、多分各劇団でメインな人が集まったんでしょう。かなり内容は良かったです。2000円は安すぎます。

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