ウェブ戦略としての「ユーザエクスペリエンス」

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タイトルの長い本です。かみそう。
頭の方はどっちでも良かったんですが後ろの方、そう!!「ユーザエクスペリエンス」。
よくある今まではっきりともの申す立場でなかったものが、言葉を得て立派に独り立ちするようになった感じの言葉です。UCDとかと同じ思想ですが、行き着く先はやっぱりユーザビリティ(ちょっと違うねんけど)
大学でのお勉強がそんな感じだったので読んでしまった。難しくはなく読み物的でグラフィックが見やすくいい感じ。感想はその程度。言葉の使い方は役に立ったかも。

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このページは、noworks?が2005年4月25日 01:51に書いたブログ記事です。

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