2005年2月アーカイブ

そろそろ

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「そろそろ飽きてきた。」ってBlogの事。なんかつまんなくなってきた。
真鍋かおりのは相変わらずおもしろいからいいんだけど。

そもそもおもしろさが必要なのか??いやいや僕が飽きてきてるのよ。
何か新たなカンフル剤を打たないと。毎日写真でもとりにいくか??

土曜日の「すぽると!」にだけジョン・カビラがでてるけど、なんであそこまで英語をちりばめるんだろうか?土曜日以外は全く英語が飛ばないのに・・・コンセプト間違ってない???
でもみてると「何で英語やねん」ついついいってしまう僕って・・・

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無段変速(CVT)

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よく言う「オートマ」が自動変速機(AT)
燃費効率はATより1割程度いいらしい。


 一対の滑車とその外周にかかる金属ベルトで変速比を自在に変えられる変速機(Continuously Variable Transmission)。従来の自動変速機(AT)がオイルを介して力を伝えるのに対し、伝達ロスの少ない金属ベルトを使うため燃費が改善する。1980年代初めに富士重工業が初めて量産にこぎ着け、小型車に搭載した。
 ATのような変速時のショックが出ないため乗り心地も改善する。国内ではホンダが主力小型車「フィット」で標準装備したほか、各社で採用の動きが広がっている。
世界的に自動車の環境対策が求められるなか、今後急速にATからの置き換えが進むとみられ、AT搭載比率が8割を超える日米市場は有望市場とみられている。
 2003年6月に日産自動車は米フォード・モーターに無段変速機を供給と発表。無段変速技術では独アウディなど一部を除き、日本メーカーが優位にある

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mixi

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ふとした事からmixiに誘われて、デビューしました。
始まった頃から名前は知ってましたが、やっと中身を見る機会に恵まれました。

感想
なんか中途半端。すっごい仲のいい人同士ならメッセンジャーの方がいいし、匿名で行きたければそこら辺のやつでいいし。なんでわざわざ中途半端に身元をあかしながらやるんでしょうか?

ま~ぼちぼちとやっていきます。呼んで欲しければコメントでもくれれば招待しますよ~。

vs 北朝鮮戦

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中盤のパスミスがやたらと多かった。あれではああなるような。
北朝鮮の点は川口が山張りすぎの様な気もするけど、あそこでアウトにかけて打たれたらわからんのかもね。

小笠原の1点めは軌道が綺麗だった。

隣で奥さん大騒ぎ・・・

夜ライティングがすごい。ものものしい。元々金融機関の本店だったらしく金庫で飯が食えるらしい。
友達に紹介したらいってみたらしいねんけど、味より雰囲気に金を払った感じだったらしい。


堺筋倶楽部 アンブロシア

バスワード

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おっしゃる通り。

 清水建設の安井昌男氏がソフトウェア開発者向けの会議(デブサミ2005)でなかなかいいことを指摘した。彼は清水建設の情報システム部 情報コンサルティングGに所属している。システム開発企業の提案を「ふむふむ」と聞き、聞いたうえで、こう質問するそうだ。「それで何がよくなるのか?」「なぜ、そのような提案になったのか?」。この質問に対する回答がなかなか出てこない。  開発側として(デブサミ2005で)しゃべったウルシステムズの代表取締役社長 漆原茂氏も、どちらかといえば、安井氏の側に立つ。彼はいう。「IT業界には要素技術に対する盲信が蔓延(まんえん)している」。  要素技術はあくまでツールである。重要なのは、顧客の思い通りのシステムを作ることだ。ツールはそのために使えばいい。鋸(のこぎり)や槌(つち)の性能を詳しく解説しても、どんな家が建つのかさっぱりわからない。しかし、どういうわけだか、次から次へと、色々な形状や性能を持った鋸や槌が出てくる。  IT業界におけるBuzzword(バズワード:専門家が素人を感心させるような、その分野特有のもったいぶった専門用語)の氾濫傾向は、いまだにとどまることを知らない。ITにおける要素技術の固有名称は、IT業界外の人にとってはほとんどがバズワードと化す。だが、IT業界ほど、バズワードを乱発する人が多い業界もないのではないか。パソコンが家庭に普及した現在でさえ、コンピュータ用語の多くは“普通の人”にとっては意味不明のヨコモジにほかならない。  顧客の要望を聞き、それを顧客の要件としてまとめるコンサルタントがバズワードを連発するようでは、彼の仕事の達成はおぼつかない。顧客の多くはITの動向には疎いものだ。少なくとも、安井氏に代表される非IT企業は、わけのわからないヨコモジによる技術解説を求めているわけではない。

3 years old

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ハッピーバースデー。早くも3歳ですか。
「プーさんの冷蔵庫」買ってもらって大喜びです。

vs シリア

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自陣でせっかくマイボールにしてるのにそこでミスしてボールをとられすぎ。
シリアだから点にならなかっただけで、よそならもっと失点してる可能性は大きいと思う。

加地はキレてるね。

ちなみに英語自体の意味はこんな感じ


ad hoc は英語で、「場当たり的な」「その場しのぎの」という程度の意味です。
設計に根幹的な問題があるのに小手先の対応でしのいだりするようなとき、「ad hoc な対処ですが」などと言ったりします。

アドホックネットワークとは
 無線LANのようなアクセスポイントを必要としない、無線で接続できる端末(パソコン、PDA、携帯電話など)のみで構成されたネットワーク。「無線アドホックネットワーク」、「自立分散型無線ネットワーク」とも言われる。
 アドホックネットワークでは、広くコンピュータ等の無線接続に用いられているIEEE 802.11x、Bluetoothなどの技術を用いながら多数の端末をアクセスポイントの介在なしに相互に接続する形態(マルチホップ通信)を取っている。このため、アドホックネットワークでは基地局やアクセスポイントが不要となり、このようなインフラを持たない場所で安価にネットワークを構築することができ、ある限られた域内での簡易なネットワークの構築の手段として有効である。
 しかし、現在のところアドホックネットワークの構築には技術的課題がいくつか残されている。アドホックネットワーク内では端末は常に移動し、端末相互間のリンク確実なものではないため、現在の移動通信(携帯電話、PHS、無線LAN)のように固定されたネットワークトポロジーを持たない点、およびネットワークの規模と使用する無線の周波数帯域、あるいは出力の程度などが問題とされている。

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