近所の生玉神社でお祭りがあったので行ってきました。
きらきらアフロで鶴瓶がさんまを呼ぶと聞いていたので行きたかったんですが、偶然招待券をもらい行ってきました。

カメラも忘れてたし細長い部屋だったのではっきりとは見えませんでしたが、鶴瓶とさんまの昔話はおもしろかったです。小枝も出てきました。
振り向くとモモ子が子供抱いて見てました。モモ子の顔はやっぱり○かった。
「彦八まつり」 明石家さんまが初出演--来月4・5日、大阪
江戸時代、大阪の生玉神社(現・生国魂(いくたま)神社)で「辻咄(つじばなし)」を始め、上方落語の祖といわれる米沢彦八(?~1714?)にちなむ「彦八まつり」(上方落語協会主催)が9月4、5日、同神社境内で開かれる。
今年で14回目。実行委員長は、同協会広報委員長の笑福亭鶴瓶。
恒例の奉納落語会は桂ざこば、笑福亭仁鶴らが口演するほか、明石家さんまがゲストとして初出演。落語家たちによる占いや金魚すくいの屋台、素人演芸バトルや落語家対決スポーツチャンバラ大会などのイベントも開催する。ほかに「お茶子コンテスト」も実施。「お茶子」は落語会で演者が交代するときに座布団などを返す女性で、コンテストに参加する女性を募集している。
同協会会長の桂三枝は「昔は落語家のことを彦八と呼んでいたくらい、彦八は大人気だった。にぎやかにやることが大先輩に対する供養」と話している。
上方落語協会(06・6644・3619)。【北林靖彦】
毎日新聞 2004年8月20日 大阪夕刊

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