2004年6月アーカイブ

加藤ローサ

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Word2003でXML

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@IT:技術解説 Office 2003のXMLスキーマ・サポートがもたらすインパクト 3.Wordデータをビジネス・プロセスに認識させる

Word2003でXMLSchemaをドキュメントに割り当てることができるのでWordのドキュメントを結構簡単にXMLへ変換できる。

素人にデータ入力させるには便利かもしれんない。

MySQLの開発ツール

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MySQLを使って開発するときにDBのGUIツールがないかなぁと思ってググッって見る。

cse:PostgreSQLで使ってるけど、MySQL4はつかえんのかぁ?

GeekMan Action Figure

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座右の銘が「それはバグではありません。仕様です。」はちょっとおもしろかった。

ぷらっとオンライン - GeekMan Action Figure

Official Siteまでありました。

Microsoft SECURE SYSTEM Training Tour 2004 For IT Pro 2のセミナーに参加してきました。

今回はIT Pro2ということでターゲットがわからなかったけど、どうやらセキュリティ管理者をターゲットにしていたみたい。IT Pro1と重複する内容も結構あったみたい。(講師がしょっちゅう割愛しますってゆってた)

内容はMicrosoft製品のセキュリティ設定に関するものが主。大きくはセキュリティを確保するにはどうするかだけどその細かな実装の部分ではターゲットのアプリケーションだったりサーバだったりがすべてWindowsベースのもの。ま~Microsoft主催だから当然といえば当然かと。

但し、IASやらSBSやらあまり使ってないやつに関する内容がおおかたので残念。

29歳

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昨日(6月9日)とうとう20代最後の一年に突入しました。
でもさすがにこの年になると家族以外で祝ってくれるのは@niftyのメールとMacintoshだけになってしまうのか・・・

寂しい誕生日だこと。

どう考えたって

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皇太子さまの文書発表 宮内庁 - asahi.com : 社会

どう考えたって宮内庁のなかってイヤらしそう。
あの長官もうさんくさそうやし。なんかしょうもない自負とかしがらみがあるんやろね。

人の生活はほっっときーや感じやけど。
でも天皇一家って確か税金で生活してるのよね。

Microsoft SECURE SYSTEM Training Tour 2004 For Developerのセミナーに参加してきました。
開発者向けのセミナーということで概論だけではなくデモ等で結構内容的には満足。
Microsoftが主催なのでかなりWindowsと製品でのセキュリティにフォーカスした内容。
こうゆうのをエンドユーザが受けるとセキュリティの確保にはこれだけコストがかかるんだよっていうのが実感できるのではないでしょうか。
個人的によかったのはちょっとシッタカのユーザを黙らすのに使える「脅威モデル化」っていうのが収穫かと。
Session3~4はちょっと用事のため再度聴きに行きます。

今更ながら流行ものに手を出してみました。
懐かしい高校の情景はよかったけれども深い真意が僕の理解したので正しいかは不明。
何となくはわかったけど・・・

蹴りたい背中
綿矢 りさ (著)

「考慮集合」

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SEOとかSEMとか勉強してると出てきたのでここから引用

Howard and Sheth(1969)によって考慮集合概念が提示されて以来,考慮集合概念は,消費者 選択において重要な役割を果たしている概念として注目されてきた。同時に,この考慮集合概念 は,マーケティング競争においても非常に重要な意味を持っている。マーケティング競争を,「消費 者の選択をめぐって繰り広げられる関係図式」として捉えたならば,考慮集合は消費者によって形 成される「競争の土俵」として見なすことができる。つまり,消費者選択をめぐる競争は,競争の土俵 としての考慮集合の中でのみ行われており,考慮集合の外にあるブランド同士,また考慮集合の 内と外にあるブランド同士は競争していないのである。 個別企業の視点に立つと,企業が消費者の選択をめぐる競争に対応していくためには,競争を 把握すること,競争に参加すること,さらに,競争をコントロールすることが必要となるだろう。ここで 考慮集合を通じてマーケティング競争を捉えたならば,この3 つの課題はそれぞれ,(1)サイズや構 成ブランドといった考慮集合の特性を把握すること,(2)考慮集合形成におけるマーケティング変数 の効果を把握し,自社ブランドを考慮集合に入れること,そして,(3)考慮集合内での競争を有利に 展開できるように考慮集合をコントロールすること,つまり,誰と競争するかによって競争に勝てるか 否かが異なるのだから,自社ブランドを勝てそうな相手と同じ考慮集合に入れ,勝てそうにない相 手とは同じ考慮集合に入れないこととして捉えることができる。特に,第3 の課題である考慮集合を 通じた競争のコントロールの究極的な姿は,競争なしに選択を獲得できる考慮集合,つまり,自社 ブランドのみが含まれるサイズ1 の排他的な考慮集合を形成することによって,競争に参加すると いうよりも,むしろ競争を回避することである。この排他的な考慮集合を形成するために,企業は自 社ブランドを考慮集合に入れること,そして,他の全てのブランドを考慮集合に入れないことを同時 に達成しなければならない。 これまでの考慮集合研究を整理してみると,既存研究は第1,第2 の課題について示唆に富んだ 研究成果を蓄積してきたが,第3 の課題,即ち,考慮集合を通じて競争をコントロールすること,特 に,排他的な考慮集合を形成することによって競争を回避することという課題については,これまで にほとんど検討されてこなかった。現在,私は,この第3 の課題に応えていくことを目的として,ある ブランドが考慮集合に入るか否かは他のブランドとの関係に依存するという,考慮集合形成におけ るブランドの相互依存性に焦点をあてた研究を行っている。 マイスタディ 「考慮集合」

半分以上読みました。
オブジェクト指向の理解は正しかったのが確認できましたが、細かいことが
ちゃんと理解できたのでよかった。

オブジェクト脳のつくり方 出版社: 翔泳社 ; ISBN: 4798104183 ; (2003/07/02)

ふ~ん。中国からが大半なのね。でもそれって送信もとやん。
人間はどこにいる人たちなのでしょうか?

不思議なのはスパムでどうやって「暴利」を得られるのでしょうかねぇ。

中国発の「迷惑メール」、発信源は東北部の遼寧省

 インターネットを通じて中国から世界中に発信される迷惑メール(spam)の主な発信源が東北部の遼寧省にあることが、国際的な反迷惑メール組織の調べで明らかになった。27日付の広州紙「21世紀経済報道」が伝えた。中国は米国に次いで世界第2位の迷惑メールの発信源とされ、規制の厳しい米国を避けて中国を経由させるケースが横行しているという。
 報道によると、英国に本部を置く国際的な反迷惑メール組織「The Spamhaus Project」がこのほど、中国のインターネット会社と共同で調査。中国経由で海外に送られている迷惑メールの3分の1が北朝鮮との国境に近い遼寧省丹東、撫順の両市のサーバーを発信源としていたことを突き止めた。中国の大手ポータルサイトが提供する無料のメールボックスを利用しており、内容はバイアグラの広告が最も多いという。
 今回調査した中国側のネット会社によると、中国東北部には国際的な迷惑メールを発信する「地下組織」ができている。国外の組織から仕事を請け負い、国内外に多数のメールをばらまくことで暴利を得ているとみている。

不正アクセス

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結局不正アクセスとか情報漏洩とかって人の問題なんやろーね。
それにしても幼稚。ま~ほんまにこの人が悪くて「管理者として不適任」とされたのかどうかもあるけど・・・

高千穂大に不正アクセス 大学図書館職員を逮捕  高千穂大(東京)のサーバーコンピューターに不正アクセスしたとして、警視庁ハイテク犯罪対策総合センターと調布署は2日までに、不正アクセス禁止法違反容疑で、東京都調布市飛田給、同大図書館事務職員中山良一容疑者(47)を逮捕した。  調べでは、中山容疑者は高千穂大の業務を混乱させようと、昨年10月6日から12月2日にかけて、100回以上、自宅や図書館などのパソコンから、同大のサーバーコンピューターに不正にアクセスした疑い。  中山容疑者は1998年4月から、同大情報メディアセンターのシステム管理者としてネットワーク構築を担当していたが、昨年5月、ネットワークに不具合が生じ「管理者として不適任」として解任された。  図書館事務職員となり、システムへの接続パスワードをはく奪されたが、覚えていたシステム管理用パスワードでアクセス、学内向け掲示板の講義情報ファイルを消去するなどした。  このため大学側は、全職員と学生3000人以上のパスワード変更が必要になったという。

昔はなんかちょっとかわいいかもと思ったが、今や真珠ねえさんって感じになっちゃって。

ボタバラよりもドロドロしてるプライベートって楽しいそぉ。

MAJU OZAWA OFFICIAL WEB SITE

歩留まり

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defect rate
 製造ラインで生産される製品から、不良製品を引いたものの割合。不良発生率が高い場合は「歩留まりが低い」といい、逆に不良発生率が低い場合は「歩留まりが高い」という。ハードウェア製品全般に対して用いられるが、特にICチップの製造に関して使われることが多い。新しい製造プロセスを導入した直後のfabは当初歩留まりが低く、製造を繰り返しながら歩留まりを上げていく(この過程は、「fabの成熟」と呼ばれる)。この歩留まりによって、ICチップの製造原価は大きく影響を受ける。


>> @nifty:デジタル用語辞典:歩留まり

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